溶解処理の「運搬リスク」を排除した、機密文書の破棄処分を行います。

出張型シュレッダー処理サービス 導入事例(お客様インタビュー)

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株式会社トパック 総務部総務課長 正井 仁 様

業務:包装機械|三方・四方シール自動包装機製造

URL:http://www.topack.co.jp/

弊社をご利用頂く前、どのような事に悩まれていましたか?

機密書類の廃棄に市販のシュレッダーを使用していましたが、「よく故障する」「修理費用が高い」などの機械自体の問題がありました。加えて運用面でも「連続で稼働させると止まるので手間がかかる」などの問題で業務に支障がでていました。

弊社を知って頂くきっかけは何だったのでしょうか?

ダイレクトメールで知りました。

弊社がご案内させて頂いた後、すぐに導入されましたか?

いいえ。機が熟すまで情報として握っていました。当時、シュレッダーと併用でお付き合いのある会社さんにて溶解処理をしていました。ただ、「業者さんにお任せでいいのか?」「人事や給与情報などはせめてシュレッダーでしないといけないのでは?」などの疑問も抱えつつの状態でした。ようやく社内にて見直す機会がおとずれ、アリビオさんのお話を会議で提案し、問合せをさせて頂いたのが経緯です。問合せの後は、デモンストレーションも行って頂きスムーズに導入に至ったのではないかと思います。

ズバリ!導入された決め手は何だったのでしょうか?

目の前で全ての処理を行うので、機密が漏れない確認ができたことが大きな要因です。今までの溶解処理ではそれが出来ませんでした(立会いをする時間がない)。また、それを社内にて行うことのメリットは非常に大きいです。

ご利用頂き、導入の効果はいかがでしょうか?

満足しています。今では社内でも「会社にシュレッダー車が来てくれる」ということが認知され、定期的に処理をお願いすることができています。もし、この方法を社員が知らなかったら、不適切な処理(例えば丸めてゴミ箱へ捨てるなど)が行われていたかもしれません。一昔前と違い、近年は情報漏洩に関して敏感になっています。法律も改正されるなど、益々の注意が必要になるでしょう。機密書類を“楽をして”“確実に廃棄できる”いい方法が見つかったと思っています。

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