シュレッダー処理アリビオ

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1、大型シュレッダー搭載の専用車

2、機密文書は全てお客様の目の前でシュレッダー処理をし、機密廃棄後にしか動かしません。にてお伺いします。

3、シュレッダーくずは弊社で運搬をし、指定の古紙問屋さんへ持込み、リサイクル資源となります。

4、処理当日に「機密文書 裁断証明書」を、後日に「機密文書 裁断・リサイクル証明書」を発行致します。

【1:セキュリティ対策】
対象となる機密文書は全てお客様の目の前でシュレッダー処理を行います。まれに「信用できる会社とわかってるから持って帰っての処理でもいいよ!」とお声を掛けてもらいますが、持帰り処理は一切行っておりません。

【2:環境対策】
シュレッダー処理後の裁断屑は全て持帰ります。契約をしている古紙問屋に持込み、責任を持ってリサイクル資源と致します。

【3:業務効率対策】
日々のシュレッダー処理が業務効率を下げているお客様も多いと伺います。
機密ボックス利用コースなら今までシュレッダーにかけていた文書をポストのようなボックスに入れるだけ!
たまればシュレッダー車が処理に伺います。
5分もかからず処理してしまいますので立会いされても時間的負担もありません。

【4:2種類の証明書を発行】
意外と「きちんとした証明書を発行してもらえるのでお願いしました。」というお客様は多いです。
“どんな文書を” “どのような方法で” 処理をしたのか・・・
大事なことです。弊社では処理当日に「機密文書 裁断証明書」(機密廃棄をした証明)を、後日「機密文書 裁断・リサイクル証明」 (裁断屑をリサイクルする証明)を発行致します。
この証明書には“処理開始時間”“処理終了時間”の記載もあり、排出事業者、作業者双方のサインの記入まであります。

「この時代、いい加減な処理はできない!」とお考えの方
「昔は適当に捨てていたけど、今の時代はな・・・・」
よくこのようなお話をお聞きします。機密文書の処理を外注される場合、
持帰り溶解処理が一般的と思います。が、その処理方法は“業者任せ”になってしまいます。
機密廃棄の時点が明確ではなく、運搬道中のリスクも発生します。
出張シュレッダーはお客様の目の前で全て処理しますので、機密廃棄の時点が明確になりますのでご安心頂けるのです。

「紙なんだからリサイクルしたい!」とお考えの方
今や環境問題を避けて通ることはできない時代となりました。
まずは “紙” “ごみ” “電気” と言われますが、
機密文書はオフィスシュレッダーにかけてゴミ・・・  このような処理が多いようです。
オフィスシュレッダーにかけた屑は小さすぎてリサイクルには不向きだからです。
出張シュレッダーの場合は特殊な処理でリサイクル可能!!
セキュリティとエコロジーの両立が可能となります。

「シュレッダー処理の時間がもったいない・・・」とお考えの方
シュレッダー処理はお金を生み出す仕事ではありませんよね?
でも、こんな時代なので機密漏洩なんてしたら大変なことに・・・・
仕方なく行っている仕事ではありませんか??
「そうであれば自社の人件費も考えれば外注するのも一つ!」そう思いませんか?

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